2013年10月26日

所さんのCMでおなじみ 経口補水液 OS−1(脱水症状時に)

それは脱水症状かもしれません

うちの子ぐったり すごい熱
 小さいお子さんの発熱は心配ですね。そんな時は汗もいっぱいかいて脱水症状になりがち。

吐いたり下したりで 大変
 小さいお子さんは風邪や感染性腸炎になるとおう吐・下痢を繰り返しやすいもの。
 こういうときは脱水症状にも注意が必要です。

スーツ暑い 汗が止まらない
 真夏の外回りは、とにかく汗が噴き出して大変ですよね。
 体からかなりの水分が失われることを実感しませんか。そんな過度の発汗は脱水症状に・・・・。

最近食事も水分も取れてないなあ
 中高年の方は加齢とともに体の水分が減少します。そのうえ食事量減ってしまうと、
 いよいよ脱水症状に注意が必要。

下痢がなかなか治まらない
 下痢が何日も続いてぐったり。そんな時は、体の水分や電解質が失われて、脱水症状に注意が必要。

寒気と高熱が続いて
 気温が下がり湿度も低くなる冬は、風邪をひきやすくなりがち。
 特に高熱が長引くもの、この季節ならではのそんな症状の時こそ水分・塩分の補給を怠らないでください。

老若男女を問わず脱水症状は身近なところに潜んでいます。
また脱水とはいえ、ただ単に水分を補えばいいというものではありません。
水分以外に失われるさまざまな成分を適切に補うことが最も重要なのです。

そこで、脱水状態時にOSー1という選択

オーエスワンは、電解質と糖質の配合バランスを考慮した経口補水液です。
軽度から中等度の脱水症状の方の水・電解質を補給・維持するのに適した病者用食品です。
感染性腸炎、感冒による下痢・おう吐、発熱を伴う脱水症状、高齢者の経口摂取不足による脱水症状、
過度の発汗による脱水症状に適しています。
と、消費者庁から許可を受けた商品です。

大塚製薬 OS-1 【オーエスワン 500ml×24本入】 □【オーエスワン】【5250円以上で送料無料】os1

価格:4,080円
(2013/10/26 23:23時点)
感想(99件)



●大塚製薬 OS-1ゼリー(オーエスワンゼリー) 200g×30本入□【5250円以上で送料無料】

価格:5,000円
(2013/10/26 23:24時点)
感想(83件)




オーエスワンのお買い求めはこちらから↓↓

楽天市場「オーエスワン」の検索結果

アマゾン「オーエスワン」の検索結果
posted by バスター at 23:28| Comment(0) | 「水」と健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月16日

スラグで公園の水質浄化

10月16日 朝日新聞 朝刊 経済面からの記事です。

JFEスチールは、横浜市と共同で、
鉄を作る際に生まれる副産物「鉄鋼スラブ」を使った水質改善の実験を始める。
山下公園付近の海(6千平方メートル)に、スラグで作ったブロックや石など約1200トンを沈める。

スラグは石灰を多く含み、貝殻やサンゴに近い成分を持つ。
通常のコンクリートや岩石よりも海藻が育ちやすく、水質改善につながると言う。
2016年3月まで実験を続け、水質の変化を調べる。




関連リンク

横浜市と「きれいな海づくり」の推進に向けた共同研究を開始
「マリンブロックレジスタードマーク」などの鉄鋼スラグ製品を活用

(JFEスチールホームページ)

スラグ(ウィキペディア)




posted by バスター at 23:00| Comment(0) | 「水」と環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月13日

行ってみたい日本の滝

10月12日 朝日新聞 be(土曜日版)beランキングからの記事です。

1位  華厳の滝(栃木県)
2位  那智滝 (和歌山県)
3位  袋田の滝(茨城県)
4位  白糸の滝(静岡県)
5位  オシンコシンの滝(北海道)
6位  赤目四十八滝(三重県)
7位  養老の滝 (岐阜県)
8位  浄蓮の滝 (静岡県)
9位  吹割の滝 (群馬県)
10位 流星・銀河の滝(北海道)
11位 称名滝  (富山県)
12位 箕面滝  (大阪府)
13位 霧降の滝 (栃木県)
14位 白糸の滝 (山形県)
15位 大川の滝 (鹿児島県)
16位 布引の滝 (兵庫県)
17位 真名井の滝(宮崎県)
18位 マリュドウの滝(沖縄県)
19位 秋保大滝 (山形県)
20位 三条の滝 (福島県)

調査方法
朝日新聞デジタル登録会員の方を対象に、ウェブサイトで9月下旬にアンケートを実施。
回答者は1982人。
1990年に選定された「日本の滝百選」の中から、
「行ってみたい滝」、「好きな滝」を5つまで選んでもらった。

21位以下は、羽衣の滝(北海道)、不動の滝(岩手県)、払沢の滝(東京都)、七ツ釜五段の滝(山梨県)
平湯大滝(岐阜県)、インクラの滝(北海道)、大山滝(鳥取県)、原尻の滝(大分県)

四季折々 変わる美に酔う
滝百選以外の名瀑を紹介する「この滝がすごい! 」の著者の一人、森本泰弘さんは全国800近い滝を訪れた「滝マニア」。
その魅力は「大自然の中に息づく躍動感だと語る。
水の流れや飛沫が生き物のように思え、特別な感情を感じる時があります。
ただただ落ちてくる水の流れを眺める。
滝と一緒にいるだけで幸せなのだそうだ。
遠くからの観瀑もいいが、できれば歩いて滝に近づいてほしいと勧める。
水音がしだいに大きくなり、木陰から滝の姿が見えた時こそ感動が増す。
心に残る感動も変わるはずです。

関連リンク
日本の滝百選(ウィキペディア)



この滝がすごい!



ニッポンの滝100選



日本の滝百選




posted by バスター at 23:57| Comment(0) | 水風景 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。